「新しい柏」が、
 始まる。

「新しい柏」が、始まる。

子ども6人パパ奮闘中!

中沢の実績 ~22年の取り組み~

・柏市スクールメールを柏市議会で提案し実現
・柏市犯罪発生マップを柏市議会で提案し実現
・全国でも画期的な全県立高校における道徳教育の実施
・柏市へのラグビーワールドカップ・オールブラックス事前キャンプ誘致
・ラグビーワールドカップを見据えた 県立柏の葉公園・総合運動場の大規模改修
・県立柏の葉野球場のバックスクリーンの選手名電光化
・慈恵柏病院を救急救命センターに指定
・北柏リハビリ総合病院を認知症疾患医療センターに指定
・柏市藤心地区に(仮称)柏南部地域病院の開設許可取得
・JR常磐線の東京駅延伸の実現
・酒井根・中原地区に防犯ボックス設置
・柏警察署の体制強化(署員増員と移動交番増車)
・柏の葉キャンパス交番の設置
・「布施入口」交差点に渋滞解消のための左折レーン設置
・千葉県と千葉県社労士会による災害協定書の締結

私の決意

多くの市民が幸せを感じ、安心して暮らせる柏であるためには、何をするべきか?どんな政策が必要か?
いかなるときも、市民目線・市民本位の柏市政を実現するために、皆さまと一緒になって取り組んで参ります。

「中沢ひろたか」Profile

昭和45年、さいたま市生まれ(51歳)。両親と弟二人の5人家族にて育つ。父方の祖父は室町時代より続くお寺の住職、母方の祖父は警視庁の警察官。父親はサラリーマン、母親は中学校の英語教師で、躾の厳しい家庭環境に育つ。
しかし、いたずらっ子で子供の頃のあだ名は「あばれはっちゃく」。一方で、小学・中学校時代は学級委員長、高校・大学時代は生徒会長を務める。子供の頃は、水泳、スキー、少林寺拳法、野球、学生時代はバスケットやサッカーに熱中。
尊敬する人物は、幕末の思想家・吉田松陰。
好きな言葉は、「至誠にして動かざるものは未だこれあらざるなり」(吉田松陰)
家族は、妻と4男・2女の8人家族+ボクサー犬。

経歴

地元・柏市の麗澤高校・麗澤大学国際経済学部卒業。
(公財)モラロジー研究所の研究教育機関・モラロジー専攻塾卒業。
平成11年柏市議会議員選挙初当選(29歳、当時最年少当選)後、3期連続当選。
平成23年千葉県議会議員選挙初当選後、3期連続当選。

主な要職

千葉県議会商工労働常任委員会委員長(2期目)
千葉県信用保証協会理事
柏市商工会議所常任委員
(一社) 柏市体育協会副会長
(一社) 柏市サッカー協会副会長
柏市バスケットボール協会会長
柏市ラグビー協会会長
柏市柔道連盟顧問
柏レイソル後援会副会長
千葉ロッテマリーンズ柏後援会副会長
柏市文化連盟顧問
柏市倫理法人会顧問
柏ユネスコ協会賛助会員
麗澤中学・高校保護者会会長など。

「新しい柏」が、始まる。

私は、平成11年(1999年)に29歳で柏市議会議員に初当選以来、多くの皆様のご支援により、市議として3期11年半、千葉県議会議員として3期10年半の間、議員活動に邁進してまいりましたが、この度、多くの皆様からの後押しと秋山浩保・現市長からの後継指名を受け、柏市長選挙への初挑戦を決意いたしました。

これまでの柏市は、秋山市長のもと、経営的視点に基づく財政再建、待機児童ゼロ、在宅ケア体制の拡充などに努め、持続可能な安定した行政運営が行われ、堅調に発展してきました。特に、財政健全化は、秋山市政の大きな実績として、柏市民が広く知るところです。

一方で、柏市の近隣には人口が急増している市や地域もあり、これまで以上に都市間競争が激化しています。また、新型コロナウイルスが猛威を振るい、経済活動だけでなく、柏市民の生活や健康、生命が脅かされるなど困難な状況が続いています。

私はまず、柏市が官民挙げてあらゆる資源を投じて新型コロナウイルスとの戦いに挑まなければならいと考えており、今回、その戦いの先頭に立つ覚悟を決めました。

そして、市民生活と柏のブランド力の両面の向上を図るためにも、市民に優しい行政のデジタル化を促進するとともに、まちづくりの様々な課題に優先順位を付け、限られた資源を最大限に活用し、課題解決に向けた取り組みを機動的に進めてまいります。

私たちの愛する柏を、次世代にしっかりとバトンタッチするためにも、私は強い危機感を持って柏のリーダーとなるための挑戦を決意しました。

皆様と共に、「住み続けたいまち。人が集まるまち。魅力と活力あふれる柏」を実現したいと心から念願してします。

ぜひ一緒に「新しい柏」を、始めましょう!

 

 

TOP
TOP